モテる男-ちょいワル親父ールー大柴

人気芸能人のヘアスタイル

自分もあんな風に!って。。。憧れますよね。
でも、ヘアスタイルをまねたからって、その人と同じように見えるわけ
ではありません。顔の型によって似合うヘアスタイルも違ってくるのです。

まずは自分の顔の型をチェック!!
そして、どの芸能人のヘアスタイルが自分に合うか考えてみましょう。

むだなヒゲに困ったら


モテる男はレーシックで近視を治す!

ルー大柴さんが、最近の若者に受けてるとか?!!!

彼が、トークで使ってる英語は、間違っている物はないそうです。
雑誌などによると、わからない単語などは、事前に辞書で調べてあるん
だそうです

どんな世界もそうですが、努力している人は、認めてもらえるし
違う一面で世の中に出てきますよね、タモリさんもTVにではじめの頃は
あくの強いギャグでしたし、ルー大柴さんもどちらかと言えば、アクがつよい
タレントさんだし、どことなく画面の中では女性タレントには嫌われていたような。。。。。

しかし、本当に嫌われていたのなら、今まで彼は、芸能界で残っていたのでしょうか???

ルー大柴さんのプロフィールを詳しく見てみよう
本名は、大柴 亨(おおしば とおる)、1954年1月14日 生 )
東京都新宿区富久町出身
血液型はA型
立教高等学校(現立教新座高等学校)卒業
所属事務所は浅井企画
自称「職業は旅人」 愛車は2代目トヨタ・プリウスを愛用しているそうで
もしかして、環境のことなんかも考えているのかなぁ?
子供さんは息子が二人いるという。

ルー大柴さんは、高校卒業後、路上で装飾品を売りながら世界を放浪したそうで
その時に英語が得意となったという。日本に帰ってきたルーさんは、俳優三橋達也の付き人、
勝新太郎が主宰した「勝アカデミー」に参加し、このころに同期だった小堺一機と知り合う。

ドラマ『俺たちの朝』で俳優としてデビューするが、鳴かず飛ばずで、司会業やモデルとして
雌伏の時を過ごしていた。この時期に関根勤とも知りあっている。

事務所のパンフレットに掲載されていた"カジュアルなスタイルにウエストポーチをつけた格好"が
コサキンのラジオ番組で話題となり、はじめて人気者にその名も"ポシェット・ルー"。

1989年、関根勤主宰の劇団『カンコンキンシアター』の旗揚げに参加、その独特のキャラクターが
脚光を浴び、「アデランス」のCM『トゥギャザーしようぜ!!』のフレーズがその年とても有名になる

1992年、第29回ゴールデン・アロー賞芸能新人賞受賞し、またテレビ東京の『浅草橋ヤング洋品店』
の司会、フジテレビ『森田一義アワー 笑っていいとも!』や舞台『ハムレット』、NHK大河ドラマ『花の乱』
などに精力的に出演。またタレントとしてのキャラクターとは裏腹な演技力を発揮する俳優としての側面も持ち、近年では舞台俳優としても積極的に多くの作品に参加している。

舞台を中心に活躍していたせいか、世間的には最近、名前があまり出てこなかったが、2007年初頭頃からクドすぎる本人のブログ、その本人の言葉が「ルー語」と呼ばれ、今まで嫌われていた女子高生層の間で話題となり再びブレークした。ブログのアクセス数は1ヶ月で250万アクセスと言われる。
http://ameblo.jp/lou-oshiba/
また仁井山征弘さんとのデュエット「MOTTAINAI」がみんなのうたにも起用され
ワンガリ・マータイさんが提唱したMOTTAINAIプロジェクトに賛同し、テレビ出演時には
そのTシャツを着ていることが最近は多いようです。

ルー大柴さん根がまじめ人間なんでしょうね

芸名「ルー」は本名の「亨」から。正しく読んでもらえたためしがないため作ったという。